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1.
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品質マネジメントシステムの要求事項を満たし、その有効性を継続的に改善することにより、より良い製品を提供していく。 |
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2.
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品質方針・品質目標に基づき、顧客満足の改善をはかる。 |
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3.
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組織のすべての階層で方針を理解し、レビューすることにより改善を行い、適切性を維持する。 |
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4.
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当社のシステムの実行と改善に必要な資源を確保する。 |
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間機設工業株式会社 
代表取締役 間 正 博
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| ●品質方針について次の事項を実施する。 |
| (1) |
品質方針は、当社の目的である経営理念に対応する。 |
| (2) |
要求事項への適合及び品質マネジメントシステムの有効性を継続的に改善していくために、「年度会計方針」のもと「グループ方針・目標」を策定し、全従業員に公表する。 |
| (3) |
各グループ長は、「年度部門長方針書」を策定し、新捗状況を定期的に社長に報告する。 |
| (4) |
品質方針は、前従業員に伝達し理解を深めさせる。また、理解を深めさせるために、品質方針カードの携行と品質方針ポスターを啓示する。 |
| (5) |
継続して適切であるように、マネジメントレビュー時に品質方針をレビューする。ただし、当社の業務内容及び大幅な組織変更等で、品質方針の変更が必要と判断された場合は、品質方針を見直す。 |